価格表示を税込統一 + 「1ヶ月分OFF」 表記に
料金プランの表示を「税抜/税込併記」 から「税込のみ」 に統一しました。 シート ¥700/月 (税込) と シート ¥7,700/年 (税込・1ヶ月分OFF) で、 ぱっと見て金額がわかるシンプルな表示に。 年払いは月払い11ヶ月分相当の料金で1ヶ月分タダ。 料金ページのレイアウトも「14日間無料 安心カード」 と 「プランカード」 を横並びにして、 視線が左右に流れるおおらかな構成に変更しました。
スッココポンのリリース履歴と、これから取り組む予定をまとめています。
これから取り組む予定 (順序や時期は変わることがあります)
計 27 件のリリース
料金プランの表示を「税抜/税込併記」 から「税込のみ」 に統一しました。 シート ¥700/月 (税込) と シート ¥7,700/年 (税込・1ヶ月分OFF) で、 ぱっと見て金額がわかるシンプルな表示に。 年払いは月払い11ヶ月分相当の料金で1ヶ月分タダ。 料金ページのレイアウトも「14日間無料 安心カード」 と 「プランカード」 を横並びにして、 視線が左右に流れるおおらかな構成に変更しました。
「個人プラン / チームプラン」の区別をやめ、 シート単位の単一プランに統合しました。 月払い と 年払い からお選びいただけます。 個人でも、 チームでも、 同じ単価で迷わずご利用いただけます。 (= 同日 さらに税込統一表記 + 「1ヶ月分OFF」 化を実施。 最新の価格は 料金プランページをご参照ください)
ランディングのフォームからメールアドレスをご登録いただけるようになりました。ご登録直後に御礼メールを自動送信、開発の準備が整い次第、ご登録順にご案内メールをお届けします。クローズドベータ運用へのご希望もこの登録経由で受け付けています。
キャラクター (狐スッコココン・狸ポンポコ) のスクロール追従、通知の「ポン!」ループアニメ、KVまわりの装飾円、各セクション見出しの引っかかりアイコンを追加。あわせて、狭い画面でも文章の改行が崩れない「リキッド改行」設計を導入し、ブランドの世界観と読みやすさを強化しました。
セッション情報のキャッシュ (5分)、ダッシュボード関連クエリのキャッシュ (60秒)、定期的なwarmupによって、サーバーのcold startを実感する場面を激減させました。設定画面・ダッシュボードの体感がだいぶ軽くなっています。
ひとつの組織に複数のSlackワークスペース (= 子会社・別事業部など) を紐付けて運用できるようになりました。Gmailラベルごとに、どのSlackワークスペース・どのチャンネルへ届けるかを設定できます。
Slackからの通知メールがGmailに届き、それをスッココポンが再度Slackに流す ── という無限ループが起きうる箇所を、自動応答ヘッダー (RFC 3834) の判定で確実に検知し、取り込み段階で除外するようにしました。
下書きカードに「Gmailで開く」ボタンを追加し、保存済みのGmail下書きをワンクリックで開けるようにしました。あわせて、Slackのプライベートチャンネルでスッココポンを使う際に必要な `/invite @スッココポン` コマンドにコピーボタンを設置しています。
1通のメールが複数の転送設定に該当する場合、これまでは最初に登録した転送だけが採用されていましたが、該当するすべてのSlackチャンネルへ投稿するよう修正しました。あわせてUIの「ルート設定」を「転送設定」に呼び名変更しています。
料金プランと、 特定商取引法に基づく表記を公開しました。14日間無料トライアル付き、 お問い合わせ経由で申込みできます。 (= 公開当初は「個人 / チーム」2プラン構成。2026-05-29にシート単位の単一プランに統合。 最新は 料金プランページをご参照ください)
「メール本文はサーバーに恒久保存しない」「AIモデルの学習に使われない」というメッセージを、ランディング・Google接続前・プライバシーポリシー・AIプレビュー欄に掲示しました。
スッココポン を作った理由と、これからの方向性を綴ったAboutページを公開しました。
バグ報告 / お問い合わせ / プラン申込の3タブ。本文にはUIDやブラウザ情報を自動挿入。「Gmailで開く」ボタンで件名・本文をprefillして送信画面を新規タブで起動できます。
「相手・印象・長さ・避けたいこと」の3+1フレームワーク、フレーズ集、NG例、用途別の作例集、安全上の注意、そして“つい試したくなる指示集 (おまけ)”をまとめました。
サンプル受信メールを入力すると、現在保存中のスタイル指示・冒頭/末尾テンプレで実際にAI下書きを試せます。Slack / Gmailには何も送りません。
カラー・タイポ・カードレイアウトをrefinedに再構築。トップナビ、ダッシュボード左stickyアンカーナビ、セクション絵文字バッジ、code折り返し対応も同時に投入しました。
Gmail 4色クアドラント + Slack 4色ダイヤモンドの編み込みロゴを採用。サインインページ・ランディングで <AnimatedLogo> が登場アニメ付きで表示されます。
ダッシュボードの各セクションをSuspenseで個別ストリーム。React.cacheでクエリ重複を排除しつつ、cold startでもUIが段階的に出現するようになりました。ナビ遷移時はshimmer skeletonで即時フィードバック。
「AI下書き」「自分で下書き」ボタン押下時に「操作がタイムアウトしました」とSlackが警告することがある問題を修正。placeholderのpostも含め全部after() で逃がし、200を即返すようにしました。
{{差出人の名前}} / {{ユーザー本人の名前}} プレースホルダ対応。デフォルトの挨拶文も自動で差し込まれ、設定画面で個別に編集できます。
rich_text_inputを採用し、太字・斜体・リスト・引用・コードをSlackのGUIツールバーで編集できるようにしました。
People API otherContacts.searchで取得した差出人のアバターをSlackの親メッセージに表示。30日キャッシュで2通目以降は高速。
Markdownの見出し・リスト・引用・太字をSlackネイティブのrich_text形式に変換して表示。Gmail下書き側ではMarkdown → HTMLに変換して保存します。
転送を追加・削除すると、Gmail watchの監視対象ラベルが自動で再登録されるように。手動操作不要に。
Google verification申請に必要なページを公開。スタジオスプーン株式会社名義で運用、Limited Use遵守の明記。
下書きカードをSlackスレッドにreplyとして投稿、編集はモーダル経由。「Gmailに保存」「破棄」のアクションボタンを揃え、Slackを離れずに返信準備が完了するように。
Slack ↔ Gmailを繋ぐベータ版を公開。Auth.js + Google OAuth、Gmail watch + Pub/SubによるPush取り込み、OpenAI gpt-4o-miniによる下書き生成、Gmail下書きへの保存までを実装。