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個人プラン ¥777/月 と チームプラン (per-seat 同価格・請求書払い対応) の 2 プランを掲載。14 日無料トライアル付き。お問い合わせ経由で申込みできます。
SuccocoPon の新機能・改善・修正の履歴と、これから取り組む予定の機能をまとめています。
これから取り組む機能 (順序や時期は変更されることがあります)
計 18 件のリリース
個人プラン ¥777/月 と チームプラン (per-seat 同価格・請求書払い対応) の 2 プランを掲載。14 日無料トライアル付き。お問い合わせ経由で申込みできます。
「メール本文はサーバーに恒久保存しない」「AI モデルの学習に使われない」というメッセージを、ランディング・Google 接続前・プライバシーポリシー・AI プレビュー欄に掲示しました。
SuccocoPon を作っている理由と、これからの方向性を綴った founder letter を /about に公開しました。
バグ報告 / お問い合わせ / プラン申込の 3 タブ。本文には UID やブラウザ情報を自動挿入。「Gmail で開く」ボタンで件名・本文を prefill して送信画面を新規タブで起動できます。
「相手・印象・長さ・避けたいこと」の 3+1 フレームワーク、フレーズ集、NG 例、用途別の作例集、安全上の注意、そして“つい試したくなる指示集 (おまけ)”をまとめました。
サンプル受信メールを入力すると、現在保存中のスタイル指示・冒頭/末尾テンプレで実際に AI 下書きを試せます。Slack / Gmail には何も送りません。
カラー・タイポ・カードレイアウトを refined に再構築。トップナビ、ダッシュボード左 sticky アンカーナビ、セクション絵文字バッジ、code 折り返し対応も同時に投入しました。
Gmail 4 色クアドラント + Slack 4 色ダイヤモンドの編み込みロゴを採用。サインインページ・ランディングで <AnimatedLogo> が登場アニメ付きで表示されます。
ダッシュボードの各セクションを Suspense で個別ストリーム。React.cache でクエリ重複を排除しつつ、cold start でも UI が段階的に出現するようになりました。ナビ遷移時は shimmer skeleton で即時フィードバック。
「AI 下書き」「自分で下書き」ボタン押下時に「操作がタイムアウトしました」と Slack が警告することがある問題を修正。placeholder の post も含め全部 after() で逃がし、200 を即返すようにしました。
{{差出人の名前}} / {{ユーザー本人の名前}} プレースホルダ対応。デフォルトの挨拶文も自動で差し込まれ、設定画面で個別に編集できます。
rich_text_input を採用し、太字・斜体・リスト・引用・コードを Slack の GUI ツールバーで編集できるようにしました。
People API otherContacts.search で取得した差出人のアバターを Slack の親メッセージに表示。30 日キャッシュで 2 通目以降は高速。
Markdown の見出し・リスト・引用・太字を Slack ネイティブの rich_text 形式に変換して表示。Gmail 下書き側では Markdown → HTML に変換して保存します。
ルートを追加・削除すると、Gmail watch の監視対象ラベルが自動で再 register されるように。手動操作不要に。
Google verification 申請に必要なページを公開。スタジオスプーン株式会社名義で運用、Limited Use 遵守の明記。
下書きカードを Slack スレッドに reply として投稿、編集はモーダル経由。「Gmail に保存」「破棄」のアクションボタンを揃え、Slack を離れずに返信準備が完了するように。
Slack ↔ Gmail を繋ぐベータ版を公開。Auth.js + Google OAuth、Gmail watch + Pub/Sub による Push 取り込み、OpenAI gpt-4o-mini による下書き生成、Gmail 下書きへの保存までを実装。